ユカログ

お給料の全てを旅行に使う26歳、旅行記を中心に発信します。

ユカログ

25歳・Travel Writer

東京ステーションホテルに泊まってきた②朝食ビュッフェ編

東京ステーションホテルに泊まってきました。お部屋紹介は以下記事から。 

www.syukalog.com

 今回はリッチな朝食紹介編です。

東京ステーションホテル 朝食会場

朝食会場は最上階(と言っても4階)アトリウムにて。エレベーターにて向かいます。

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エレベーターホール

廊下が長い。双子の少女が出てきそうである。

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キレーな廊下

8時過ぎに向かうも、満席とのこと。まあ土曜朝ですしね。

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朝食会場

採光が非常に良い。結婚式場かのようなハコ。テーブルの配置などは全然そうではありませんが。

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ビュッフェです

回転は早めなのか、椅子で15分ほど待ったところで呼ばれました。

東京ステーションホテル 朝食ビュッフェ品揃え

2人用テーブルに着座。ビニール手袋とマスクケースを渡されます。ビュッフェは長方形の部屋の片側は和食コーナー、もう片側は洋食コーナーという配置でした。

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和食

ちっちゃい容器にアレコレ詰められています。めんどくさくなくて&取りすぎる心配もなくて嬉しい。

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和食

ドリンクメニューが可愛らしい。

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ドリンク

おねーさんがいて、オーダーすると作ってくれます。

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スムージー

オムレツは「卵コーナー」ではなく「オムレツコーナー」として独立しておりました。ソースは以下の3種から。

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オムレツ

眠そ〜なおじちゃんが作ってくれます。

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オムレツ

洋食も、基本的には小分けされたものが置かれてあります。

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洋食

わーお。ザ・アミューズという感じの取り揃え。

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洋食

ンフフーと鼻息荒く、巡回をする。和食→洋食→スイーツで攻めようと決意。

東京ステーションホテル 朝食 食べたもの

まずは和食です...の前に、ビビったのがカラトリー。コロナ対策ゆえ使い捨てとのこと。このフォーク類、持ってみると超軽いのです。

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使い捨てカラトリー

さて第1巡です。和食とスムージー

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和食

この右上の、ミニミニ鰻重です。その下はマグロとお豆腐...だったかな?

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和食

ウナギの味をどうこう言える程の量ではありませんが、朝からあったかいウナギを食べられることで、もうそれだけで幸せです私は...

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鰻重

お刺身もウマ。海老が好きすぎて写真を撮る前に平らげてしまった。

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刺身

10秒で和食をいただき次は洋食。

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スムージーは濃い!

オムレツコーナーで「塩トリュフオムレツ」をオーダー。香りだけで箸が進む...

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オムレツ

わたし「わたし、超能力使えるからこのコップ曲げてみたよ」

夫「へースゴイネ(鼻ホジー)」

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スムージー

サラダもラッピングされています。ドレッシングは別途カップに入っていました。

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サラダ

選ばれし洋食たちはこちら。前菜盛り合わせ的なのと、パスタ。こんなん1皿1皿盛り付けるの大変だよなあ...と思う。ありがたい。

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洋食

和牛のステーキ的な何かです。冷めていたからか、まあ朝食ビュッフェだな〜という味わいでした。

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お肉

洋食が(わたし的に)あれれという味だったので和食リベンジです。このプレートは何もかもおいしかった。洋食より和食の方が美味しいものが多く感じましたが、あくまでビュッフェにおいてなので「和食は冷めてもウマいものが多い」だけかもしれませんね。

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和食

スイーツもいきます。栗のケーキとプリントチョコムース。こちらもビュッフェの味。夫とシェアしてごちそうさま。

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スイーツ

満腹です。夫はパンが美味いとたくさん食べていました。確かにクリーム盛り盛りクロワッサンなど、美味しそうなものが多かった...!見た目が完璧によく、また種類も豊富でビュッフェとしては大満足。

東京ステーションホテル まとめ

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エントランス

前回のお部屋紹介編に続き、大満足な朝食でした。お味や品揃えはもちろんですが、それよりもやっぱり雰囲気が素敵すぎる...。真っ白ベースでも気取っていない、温かみのあるデザイン。丁寧な丁寧な盛り付け方。精神的に大満足です。

GoTo再開したらまた泊まろーっと。

 

東京ステーションホテルに泊まってきた①美しすぎるお部屋紹介編

昔から、パレスホテルと東京ステーションホテルがわたしにとっての「一度は泊まってみたい憧れホテル」でした。夢をひとつ叶えました。

東京ステーションホテルとは

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名前の通り、東京駅内のホテルです。

  • 1915年開業の超・歴史あるホテル
  • 江戸川乱歩松本清張なども宿泊
  • 古いけれど、内装はピカピカ
  • GoTo&一休ポイント利用で2名1室81,284円→49,224円
  • 地域共通クーポン12,000円

古風な外観と反して、お姫様みたいな内装のお部屋にずうっと憧れていたのです。

東京ステーションホテル アクセス

その名前に嘘はなく、東京ステーションホテルは東京駅直結です。丸の内南口の改札を出て右に曲がると入り口がひっそりあります。下の写真は入り口の2階から改札を見下ろしたところ。

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この直下が入り口

外からももちろん入れます。わたしは今回は、外のエントランスから。

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東京駅の向かって右の方に入り口あり

クラシカルな飾り付け。クリスマス前の訪問でした。

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クリスマスな飾り付け

チェックイン手続きは非常にスムーズ。こぢんまりとしたカウンターですが、テキパキ案内してもらえました。

東京ステーションホテル 部屋紹介

早速お部屋に入ります。今回アサインいただいたのはシティビューのキングルーム。 

東京ステーションホテル 部屋紹介 ベッドルーム

コロナ禍ですがお部屋までの案内あり。「ずっと泊まりたかったんですよ〜!」と言うと「嬉しいです!楽しんでいってください!」と言ってくれました。その言い方がなんか本当に嬉しそうで、こちらも嬉しくなりました。いい話。

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廊下

お部屋を開けた第一声は「ヒエっ...」。感動すると言葉を失う。真っ白でエレガントな内装です。

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玄関を開けたところ

第二声は「うううぅぅぅ...」。感嘆。シャンデリアが目に飛び込む。

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玄関向かって左

ベッドルームの全貌はこんな感じ。広いわけではないけれど、雰囲気が良すぎる。なんだこのカワイ上品さは...。

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お部屋

クッション、カーペット、枕、カバーなど、アクセントが水色になっていて、美しすぎる。

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ここに住みたい

「自分の夢を叶えるためには、理想の姿、目標をなるべく詳細にイメージすべき」みたいな話をよく聞くじゃないですか。わたしは「センスの良い部屋で丁寧に生きたい」とボンヤリと思っていました。しかし問題がありました。「センスの良い部屋とは...?」と自問自答してみると、これが、自分でもよくわからなかったのです。

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絵もおしゃれ

ウーンと思い、イケアやLOWYAなどのサイトを見てみるも、いまいちピンとこない。もちろんそれは商品を売るためだからしょうがないけれど、なんかゴチャゴチャしているように感じるのです。

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スマート!

しかしこの日、ついにザ・理想のお部屋に出会いました。まじでここに住みたい、こんなインテリアに囲まれて暮らしたい!!心からそう思えました。

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サイドテーブル

文豪たちも御用達だったホテルとのことで、なんとメモ帳が作文用紙風になっています。芸が細かい!カワイイ!好き。

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メモ帳

しばし写真をバシャバシャ撮り、うっとりタイムを過ごします。

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鏡もカワイー!

テレビにはようこその文字が。

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テレビ

「シティビュー」なだけあって、目下にはスーツを着た人たちがひっきりなしに行き交います。

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景色

窓はずっと閉めていました。夜はビルに明かりが灯り、低層階とはいえ都会を感じられる景色です。

ちなみに玄関すぐ右にはクロゼットがあります。

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クロゼット

写真だとわかりにくいですが、これで1部屋になっています。でかい。

東京ステーションホテル 部屋紹介 アメニティ

アメニティは、今まで泊まったどのホテルよりも充実していました。一休のダイヤモンド会員だったからだけかもだけど。

机にセットされていたアメニティはこちら。ブルガリのアメニティセット、羊羹、除菌セット、お手紙です。

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アメニティセット

ブルガリアメニティの中身はこちら!これは、一休ダイヤモンド会員特典です。豪華すぎるぞ...!?リップバーム、ボディクリーム、ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、石鹸、ハンドクリーム、入浴剤。男性が使っても良い感じな香りなのが嬉しい。

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ブルガリアメニティセット

こちらも特典かな?虎屋のようかん。重い...と思ったけど、小さめポーションなのでペロッと食べられました。

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羊羹

お手紙には、ようこそお泊まりくださいました!みたいなことが書いてありました。

東京ステーションホテル 部屋紹介ミニバー

ミニバーですが、有料商品はコロナ対策のため、今は撤去中途のこと。

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扉を開けるとミニバーです

無料のペットボトル水は2本。

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コーヒー、紅茶、緑茶はあります。いずれもドリップタイプ。コーヒーは飲み切りました。コーヒー用に水が余分にあっても良いかも?わたしは足りなくなってしまった...。

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無料のコーヒー類

東京ステーションホテル 部屋紹介 シャワールーム

シャワールームです。高いホテルってなんでどこもスケスケドアなんでしょう?トイレも浴室も体重計もスケスケしがち。

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シャワールーム

トイレです。フツーに清潔。アングラな感じの絵画が飾られます。

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トイレ

バスルーム内にもアメニティがあります。こちらは一休会員かどうか関係なく用意されるものです。歯ブラシ、ブラシ、綿棒、シェイバー、タオル、ヘアバンドなど。歯ブラシ以外は手をつけず。

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アメニティ

感動したのがこちら!良い香り&洗い上がりの髪の質感が良すぎてびっくり。慌ててメーカー"HIST OIRES de PARFUMS" というブランドを検索する。

「100年以上の歴史があるホテルの歴史の香りを創りたい。フランスのフレグランスブランド「HISTOIRES de PARFUMS 」からのオファーにより実現した世界唯一のバスアメニティ(引用:dino.network

なんと、ここ限定にフランスのメーカーが作ったアメニティとのこと。買えないのかあ〜〜、でもこの香りを嗅ぐと「東京ステーションホテルに来たな」と思えるということかな。香りってめっちゃ記憶に残るけど「ホテルの香り」って作るのが難しいから、良い案だなあ。

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東京ステーションホテル限定アメニティ

ブレブレですが石鹸もあります。

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石鹸も

シャワールームはこちら。155cmが足を伸ばしてぴったりくらいの広さです。アメニティは浴槽にもう1セット設置されてました。

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浴室

いただいたアメニティの入浴剤を入れてゆっくりと楽しみました。下はブルガリアピをしたい写真。

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良い匂い

東京ステーションホテル ディナー

東京ステーションホテルにはバーが2件あります。

  • バー・オーク
  • カメリア

お腹空いてないし、どっちか空いてる方でのんびりしよー。と言っていたのですが、金曜だったからか、人数制限をしていたからか、両方とも満席で入れず。時短営業をしているため、待っていても入れるかわからない状況。

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エレベーターホール

仕方なく、東京駅近くのスタンドTというビアバーに駆け込みました。写真は失念。食べ物はおつまみ中心、味は普通。飲み足りねえ!とのことで成城石井に寄りおつまみとビールをいただく。

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部屋が良いのでこれで満足

 カット済みチーズを購入したつもりが、オープンしてみるとまん丸のものが。仕方がないので豪快にガブリといきました。お腹いっぱい、良い感じに酔っ払ったので満足して就寝。シャンデリアを見つめながら、とろりんとまどろむ贅沢。

 

今回は朝食月プランでの宿泊でした。超大満足のビュッフェだったので、また次の記事で紹介します。それではまた。

ステラガーデンに行ってきた。東京タワーを目の前にカクテルをいただく

セルリアンタワーに宿泊した日のこと。新婚でバタバタしているわたしと彼女は「なんか...久しぶりにお洒落なことしたくない?港区っぽいことしたくない?」と盛り上がり、白羽の矢が立ったのがこちらです。

ステラガーデンとは

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東京タワー至近

東京タワーの超・目の前のバーです。

  • パークタワーの最上階のバー
  • カクテル多めなラインナップ
  • 料理よりも雰囲気なお店の印象
  • 赤羽橋から徒歩5分程度

港区感溢れる、とにかくオトナな空間でした。

ステラガーデンへのアクセス

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パークホテル東京

赤羽橋もしくは芝公園で降りて東京タワー方面に向かいます。辺りにある中で一番でっかく高級そうな建物に入りましょう。それがパークホテルです。

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ホテルのエントランスから入る

エレベーターホールへ歩きましょう。

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泊まってみたいなあ

33階がステラガーデン。書いてるのでわかります多分。

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エントランス

「なんか緊張する〜!(カワイイ)」とキャイキャイ言いながら入店です。

ステラガーデン 店内

「東京タワーが見えるお席はただいま満席で、こちらでお待ちください」とのことで通されたのがこの席。目の前に東京タワーが広がる席が人気、というより皆そこに座るために来ているみたい。わたしたちの前に、もう1組待ちの人たちがいました。

「どれくらい待ちますか?」

「う〜ん、なんとも言えないですね...」

困った。わたしたちはこの後ホテルでディナーをする予定なのだ。30分ほど待つも、先客が呼ばれる気配もない。

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ウェイティングスペース

が、カウンター席がガラガラなのが見える。

「あの、カウンターとか空いてないんですか?」

「えっ?カウンターで良いんですか?それならすぐにご案内します」

とのことで、スイスイ通してもらえました。窓側希望!って言ったわけじゃないから提案してくれても良いのに〜と思った。聞いてよかった。

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カウンター

東京タワーの全貌が見える!というわけではありませんが、十分に綺麗。そしてデートではないので、カウンターで十分。悩みに悩んでこちらを注文。

左(わたし)「パークタワーマティーニ

右(お友達)「ドクターハンガリー

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お酒

わたしのはまあ、美味しいマティーニです。想像通りの味です。一方お友達のが、スゴかった。メニューの説明欄に「門外不出の処方箋」と書いてあります。訳がわからない。これなんすか?とバーテンさんに聞いたところ「......イソジンみたいな感じ」との回答。少し味見をさせていただいたのですが、まさにイソジン。そしてイソジン味を確かめた上でこれをオーダーするお友達。つよい。

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イソジンなお酒

チャージ1,100円で、ナッツとチョココーティングされたナッツが提供されました。あとしょっぱめのスナックなんかもくれたかな。忘れてしまった。

 

1杯だけいただき、雰囲気を堪能し、そそくさと退散(ディナーオーダーの門限があった)。おそらくウェイティング30分、カウンター滞在30分程度。慌ただしくて申し訳ない...。

ステラガーデン まとめ

雰囲気抜群。お値段も抜群(に高い)。わたしのマティーニ2,100円、友達のイソジンも同額です。でも値段を気にするお店ではありません。

スカイツリーより東京タワーが好きなの♡って女の子とデートに来るお店かな?窓側シートならもっと感動したかもしれない。桜の時期とかも素敵でしょう。

 

それではまた。

 

ヨコハマグランドインターコンチネンタルの宿泊記③朝食ビュッフェ

ヨコハマグランドインターコンチネンタルの宿泊記です。前回記事はこちらから。

www.syukalog.com

 

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ヨコハマグランドインターコンチネンタル 朝食ビュッフェ

昨晩はお腹が爆発するほどディナーをいただいたので、あまり空腹感はなく...と思っていましたが、いざ会場に着くと食欲モリモリになってきた。こういうの「嘘の空腹」って言うんでしょ。食べる必要がないのに、食べたく感じる。

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和食コーナー

わかっていても、止められません〜。というかビュッフェ会場に足を運んで食べないなんて選択肢はなく。

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和食が続きます

なかなか種類が豊富です。お米の気分じゃないので和食は見るだけ。

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和食

そういえば、このビュッフェを食べている時の友人とのトークテーマは「アイシャドウが一生なくならない問題」についてだった。なんかメーカーは毎シーズンカワイイの出して買わせに来るけどさ、あれ1つ買ったら一生使い終わらなくない?って話。

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和食

アイシャドウを使って、底が見えたこともない。けれど欲しいカラーは毎シーズン発売される。意味不明。10分の1の量(値段も10分の1)で販売して欲しいって話をした。

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洋食

「わっかる〜〜〜!!ほんとそれ!!!」と共感の嵐。嬉しくなって「わたし、使い終わらなすぎて、今日は3年前のクリスマスコフレのシャドウ使ってる!」と伝えたところ「え...物持ち...いいね...(3年前のまだ使ってるのコイツ...?)」って言われた。

なんでや。まだ使えるんだもん...。

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洋食

朝食後は中華街の占いに繰り出しました。人生初占いの2人。そして2人とも「占い(笑)」みたいな価値観の人間。なんで行くことになったかというと、彼女のお母さんがその占いに行ってズバズバ当てられて怖かった、という話をしていたから。

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ヨーグルト

「でもさ、占いより自分の人生は自分で動かしたいよね」「わかる。相談するより自分の頭で考えるべき」などブツクサ言っていたのですが、占いが終わると価値観がひっくり返りました。「占いやべえ...!」。

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ジャムたち

わたしが左手の手相を見せると、こちらは何も言っていないのに、結婚した時期、転職した時期、引っ越す年(来年。予定済)を当てられたのです。ヒョエエ。

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ふわとろスクランブルエッグ

友人もどうやら同じだったようで、占い...すごい....信じられん...となった。未来のことふんわり言われるよりも、過去のことズバズバ言われる方がテンション上がる、というかスゲエ!ってなる。

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デニッシュたち

関係ない話だらけで終わってしまった。朝食会場は結婚式場みたいな感じで、結構豊富なメニューでした。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル 朝食ビュッフェ

選んだメニューはこちら。

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1皿目

ジュースコーナーは別にあります。コーヒーはお姉さんが回っていて、呼んだら注いでくれました。

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ジュース

すごい無難なセレクト。

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ザ・ビュッフェ

オムレツコーナーもあって、お願いしました。プレーンなもの。

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オムレツ

どーしても鮭が食べたくなって、デザート扱いでいただき。とても、お腹が爆発するくらいに昨晩食べた人の朝食ではありませんね。

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スイーツたち

ヨコハマグランドインターコンチネンタル まとめ

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晴天!

全く関係ない話をつらつらと書いてしまいました。

ホテルの総括は、やや古さが残るけれど綺麗、景色が最高といったところでしょうか。人それぞれでしょうが、わたしは横浜ならハイアットリージェンシーの方があちこちピカピカでテンション上がったなー。

値段もハイアットはクラブフロアなことを加味すると多分安い。参考までに、2名1室GoTo適用で以下の通り。

  • ハイアットは42,240円→27,456円(クラブフロア)
  • インターコンチは37,600円→22,560円

比べるもんじゃないかもだけど。

でも楽しかったー!それではまた。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルの宿泊記②ラ・ヴェラの食事

ヨコハマグランドインターコンチネンタルに泊まってきました。前回のお部屋紹介に続き、ディナー編です。大学のお友達との宿泊です。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルのレストラン

お腹空いたねー、でも寒いから外出たくねぇ〜とのことで、ディナーはホテル内でいただくことに決定。

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お部屋

ホテル内のレストランを探すと「フローティングレストラン ピア21」という文字を発見。フローティング....?浮かぶのか...?と思い調べてみると、その通り。「ゆらゆらと海に浮かぶ海上レストラン」だそう。

うおー何それ素敵やん!とのことでルンルンと向かいます。ホテルのエントランスを出るとすぐにそれがありました。きれーい!

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千と千尋

が、店の前には古くさいフォント書かれた「Closed」の文字が。こんなにランランと輝いているのに...。でも、内部はすごい寂れている感じがした。建物も古い感じがある。海の近くだから劣化が速いのかな?

しょんぼりしながらホテルへ戻る。でっかいツリーがお出迎え。

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ツリーがあちこちに

「最上階にバーがあるみたい!」

「おお、横浜の街を見ながらワインを傾ける...それも素敵やん!」

とのことで、エレベーターでいそいそと最上階へ。エレベーター内はガラス張りで夜景が綺麗!

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最上階

最上フロア31階に到着して、左を向くと重厚なドアが。ここか...!と思い近付くと、何やら看板が。

「閉業のお知らせ」

....しょんぼり。わたしたちはディナーを食べれないのか...?

ヨコハマグランドインターコンチネンタル「ラ・ヴェラ」で食べたもの

気を取り直してフロントフロアに。意気消沈しながらフラフラしていると、明らかに営業しているレストランが!しかも客がたくさん入っている!こりゃいい!と迷わず入店。

「ラ・ヴェラ」というイタリアン。満席とのことで、予約をして30分後に再入店。

コースとアラカルトがあり、迷いながらもアラカルトを選択。そしてシャンパン。まず登場したのは「パルマ産生ハムとルーコラ」。ハムがちょ〜〜美味しい!「料理」ではありませんが、本当に美味しかった。

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ハム

続いて登場したのは「本日のパスタ」。サーモンとクリームチーズだったかな?普通に美味しいけど、まあ普通。感動する感じではない。2人で1皿頼むと分けて出してくれるのが良い。

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サーモンのパスタ

次はピザ。「ピッツァ ビスマルク(トマトソース、生ハム、たまご、ルーコラ)」...もしかして炭水化物まみれ?なんか空腹だと無限に食べられる気がして、異常な量を頼んでしまう。

でもこのピザはおいしーい!パスタのクオリティから不安でしたが、こちらは美味。薄生地、皮パリ系です。ただ、量が多すぎる。女2人(友人はめちゃ細い)の量じゃない...。3枚目以降は修行のようでした。ピザに罪はない。

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ビスマルク

「くるしい...頼みすぎた...」

「...まだメイン来てなくない?」

半泣きになりました。1時間前の自分たちを呪う。歓迎されないメインはこちら「やまと豚ロース肉のグリル」。

肉かよ...と思いながら口に運ぶ。びっくり。美味しい!これならぜんぜん食べられる!見た目ほど重くない、脂がさらっとしていて食べやすい。ピザそっちのけでぺろりといただきました。

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やまと豚ロース肉のグリル

なんとか頑張ってピザも完食。ちなみにワインも2杯ほど飲みました。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル「ラ・ヴェラ」まとめ

フツーに美味しかったけれど、普通かな。ハムやピザなど美味しかったけれど、サービスが洗練されているという感じではない。シンプルすぎる説明に、本日のパスタなんですか?って聞いたら「確認して参ります」という回答など。決して不快なほどではないけれど、なんだろう...アルバイト感?

景色は席によると思うけれど、観覧車とか見えました(でも部屋から見た方が綺麗に見えた!)。

まーボリューミーでお腹いっぱいになったのでヨシ。ハムがめちゃ美味しかったです。

 

朝食編は次の記事で。

 

ヨコハマグランドインターコンチネンタルの宿泊記。お部屋紹介編。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルに泊まってきました。あの月の形のホテルです。わたしは小さいとき「爪みたいなホテル」と呼んでいました。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルとは 

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絶景!

横浜の「D」って形のホテルです。そう、あれです。

  • みなとみらい駅からすぐ
  • 今回は観覧車が見える部屋を指定予約
  • あの形は「風をはらんだヨットの帆」らしい
  • 2名1室37,600円→GoTo&一休割引で22,560円
  • プラス地域共通クーポン6,000円分付

大学時代のカワイイお友達との宿泊です。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル 外観〜フロント

みなとみらい駅を降りてノコノコ歩きます。

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みなとみらいのツリー

パシフィコ横浜」とつながっている?ので、そちら方面に歩いて行けばよし。クリスマス前だったので、ファンシーなツリーが飾ってありました。クリスマスの街の浮かれた感じ、好き。

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内側から見るとこんな感じなのね

みなとみらいを降りて5〜10分ほど歩くと到着です。駅直結ではありません。このホテル、内側から見ると窪んでることを初めて知った。

ホテルに入るとまたツリーがお出迎え。

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中型ツリー

チェックインは結構な混雑。20分くらい待ったかな?でもオジさんがピアノ生演奏をしていて、安らかな気持ちで待つことができました。虚無な目ですんごいアレンジしたノクターンを弾いていた。

エレベーターがピンクでカワイイ。

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エレベーターホール

18階にアサイン。なるほど窪んでいるところを挟んで、こんな形状↓のホテルなんですね。

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我々は左側

ワクワクとお部屋に向かいます。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル お部屋紹介

お部屋紹介をしていきますよ。全体的に古めかしさはあるものの(1991年開業らしい)、清潔で居心地が良かったです。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル メインルーム

ツインルームです。海が近いからか青ベース。

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ベッド

反射してよくわかりませんが、反射してなくてもよくわからなかった絵画。

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謎の絵

ジェンガのような引き出し。ネコ飼ってたらこの空洞に絶対に収まりにいくだろうな...と思った。

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ジェンガな引き出し

そして!目の前には観覧車が!わーい。位置的にまんまるには見えなかったんですが、満足です。天気もサイコーによし。

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いい景色です

お仕事机も良い感じ。お友達とはお部屋で待ち合わせだったので、先に着いたわたしはここでバコバコと仕事をしましたえっへん。

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デスク

パジャマはこちら。水色でカワイイ...けど、どことなく入院してる人感が。ワンピースタイプでした。

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パジャマ

クロゼット。普通。扉を開けるときにギイィ....と鳴った。

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クロゼット

興奮ポイントは綺麗な景色。そんなお部屋ですね。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル 洗面

洗面はちょっと古めかしい感じがしなくもなく。ユニットバスです。トイレはめちゃ綺麗。全体的にシンプルです。

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洗顔ルーム

お湯を出すのがやや難しいお風呂。

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お風呂

シャンプー類は備え付けです。初見のブランド。探してみたものの、10L〜とかで売られていたのでホテル用かな?

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シャンプー類

石鹸はこちら。ここでも使ったけれど、なんとなく乾燥する気がする...合わないだけかも。

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石鹸

アメニティはこちら。歯ブラシやコームなどがあります。洗顔系はありません...が!

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アメニティ

「え!洗顔とかないの!?手ぶらで来た!」という身軽な友達。フロントに電話をかけてみると、「サンプルのものでよければお持ちします...」とのことで、こちらを届けてくれました。ミキモト!嬉しいな〜。言ってみるもんや。ちなみに「コンタクトの洗浄液も忘れた」とのことでしたが、それには400円徴収されていました。

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ミキモトアメニティ

ドライヤーはこちら。

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ふつう

シャワーでババっと済ませました。顔洗えて良かったね、友達。

ヨコハマグランドインターコンチネンタル ミニバー

ミニバーです。コロナ禍で撤去のところも多いですが、ここはギュウギュウに食糧が詰められていました。

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ミニバー

コーヒー類は冷蔵庫の上に。

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下のハコが冷蔵庫

お湯で溶かす系のインスタントコーヒーでした。

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横浜ブレンド

18時頃、お友達が到着。その頃には観覧車もランドマークタワーもライトが点灯し始め、綺麗!

わたし「おつかれ!ようこそ!見て見て!」

お友達「きゃー素敵!綺麗!なんで?すごい!」

ご満悦なわたしです。わたしの部屋じゃないけども。しかも「観覧車が見える部屋がいい」って言って一緒に予約したのだけども。でも、景色でこんなにはしゃぎあえるのって嬉しい。何度も言ってる気がするけれど、夫なら「はぇー」って言って鼻ほじるもんな。

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ライトアップ後

ちなみにこの観覧車は夫との思い出観覧車です。付き合う前に「観覧車に乗ろう」と言われ、わたしは「告白されるんや...!」と思ってワクワクして乗り込みました。しかし「あっちが千葉かな」「あの倉庫って何?」「もし今この窓ガラスなくなったらさ...」など、世間話の極みのような会話をして観覧車は一周したのでした。チャンチャン。

 

ホテル内でディナーをいただいたので、次はそれについて載せます。

セルリアンタワー東急ホテルの宿泊記③ラウンジでいただく朝食紹介

セルリアンタワー東急ホテルの宿泊記です。エグゼクティブフロアに泊まった時の、ラウンジでいただく朝食編でございます。

予約は一休からで、2名1泊ラウンジ付2.9万円。前回記事はこちらから。

www.syukalog.com

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わたしが旅行が大好きなのは、こうやって楽しみが終わったあとも思い出でウットリできるから。友達と「この時、こうだったよねー!」って話すのも好き。 

セルリアンタワー東急ホテル ラウンジ朝食

 昨晩は「szechwan restaurant 陳」のエビチリ御前をいただいたわたし。23時頃にきっちり就寝したので、お腹はいい感じに空いています。

朝食会場は、いつものラウンジです。朝昼夜と雰囲気がガラリと変わっていいですね。大人な夜の雰囲気から一転、爽やかモーニングです。朝食はビュッフェ形式。コーヒーとパンのいい香りが漂う。窓側の席に通してもらい、何をいただこうか物色しにいきます。良い香りの発生源はこのワッフル。

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ワッフル

デニッシュ類が死ぬほど充実していました。全部おいしそうすぎるが、1つ1つが結構大きい。...それもそのはず、こちらタダのパンじゃないんです。

チェックアウト後、フロントフロアにあるペストリーショップで夫へのお土産でケーキを買ったのですが(やさしい!)、そこでこちらのパンたちが、1コ200〜400円で売られていたのです。

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デニッシュ

「......こんなに高いパンだったんだ...こっそりナプキンで包んで持ってくれば良かったゼ...」と思った。まあパンはみんなバクバク食べれないから、こんなにたくさん置いてあるのかもだけど。

デニッシュコーナーが続きます。箱にギュウギュウに詰められていますが、これらも売られていましたよ。

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パン

フルーツはカクテルタイムのラインナップと変わらず。

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フルーツ

コールドミートも夜のラウンジと同じかな?ヨーグルトは朝だけのはず。

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お肉とヨーグルト

サラダは自分で作れます。カラフルなミニトマトがカワイイ。

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サラダ

フレッシュジュースが大充実。グレープフルーツジュースをいただきました、ウマ。

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フルーツジュース

暖かいおかず系はこちら。昨晩はワイングラスがズラリと並べられていたテーブルです。

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ホットミール

ビュッフェは時間指定制。わたしたちは、朝10時の回でした。結構おそくまでやっているのが嬉しい!ブランチとしてお腹いっぱいになるようにモリモリ取ります。

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お肉類

カニピラフ...気になりますが、パンを取ったのでお米はパス。写真はないけれど、オムレツや目玉焼きを焼いてくれる卵コーナーもありました。

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スープもあります

選ばれし食事たちはこちら。クロワッサンってついつい取ってしまう。

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朝食

目下には休日の渋谷の景色が広がります。朝のぽや〜っとした気持ちでいただきました。

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お友達セレクト

12時チェックアウトだったので、ご飯を食べても時間に余裕があります。帰りたくないよお...と半泣きしながら部屋を後にしました。

セルリアンタワー東急ホテル エグゼクティブフロア宿泊記まとめ

朝ごはんも大充実で、2名1泊ラウンジ2.9万円。さらに地域共通クーポン7,000円、館内クレジット5,000円付きです。ありえないほどの高コスパ。一休からの予約でした。

また泊まりたいなー。